<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?mode=rss">
    <title>デザイナーはもっと人間の想像力を信じていなきゃダメだと思う。</title>
    <link>http://blog.artyandlp.net/</link>
    <description>&amp;quot;ヒューマンインタフェース&amp;quot;や&amp;quot;クリエイティブ&amp;quot;を中心にもろもろなブログ。工学系と芸術系のコラボ目指してます。デモコンテンツ、インタラクションデザインもします。&lt;br /&gt;
</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://jugem.jp/?v=1.0"/>
    <cc:license rdf:resource="" />    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=281" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=279" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=278" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=277" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=276" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=275" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=274" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=273" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=272" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=271" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=269" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=268" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=267" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=266" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.artyandlp.net/?eid=265" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=281">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=281</link>
    <title>キヤノン、複合現実技術（MR）の製品化か！？</title>
    <description>キヤノンが複合現実技術（MR・Mixed Reality・ミクスドリアリティ）の製品化についてやっと発表ですよ!
*記事を見るためには日経BP　Tech-Onに登録する必要があります。
キヤノン，VR技術「MR」を製品化の意向，初期段階の空間設計用途狙う
キヤノンは，VR（仮想現実感...</description>
<content:encoded><![CDATA[
キヤノンが複合現実技術（MR・Mixed Reality・ミクスドリアリティ）の製品化についてやっと発表ですよ!<br />
<span style="color:#FF0000">*記事を見るためには日経BP　Tech-Onに登録する必要があります。</span><br />
<a href="http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100203/179899/" target="_blank">キヤノン，VR技術「MR」を製品化の意向，初期段階の空間設計用途狙う</a><br />
<blockquote>キヤノンは，VR（仮想現実感）技術の「MR（Mixed Reality）」を2011年にも製品化し，設計初期段階で空間配置を決める用途などに販売していく予定であることを明らかにした。2010年1月31日から2月3日まで米国アナハイムで開催されている「SolidWorks World 2010」にも出展（図）。米Dassault Systemes SolidWorks社がMRを有望技術と見て，展示会場に加えてジェネラル・セッションのステージでも紹介した。</blockquote><br />
<br />
MRってなに？複合現実感って何？という方もいると思うので<br />
MR技術を使った展示発表されたものをいくつかあげておきます。<br />
<br />
<a href="http://www.diginfo.tv/2009/06/30/09-0203-r-jp.php" target="_blank">MR技術を使った設計シミュレーション<br />
http://www.diginfo.tv/2009/06/30/09-0203-r-jp.php</a><br />
<br />
記事の内容から推測するとこんな感じになるんでしょうね。<br />
<br />
国立科学館での展示<br />
<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0903/10/news092.html" target="_blank">拡張現実で恐竜がよみがえる!?　科博でジュラシックパーク気分<br />
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0903/10/news092.html</a><br />
<br />
<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2003/10/09/728.html" target="_blank">CGのシャボン玉を現実空間に飛ばせる“複合現実感”の体験イベント<br />
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2003/10/09/728.html</a><br />
記事で紹介されているシャボン玉の作品は僕のアイデアから実現したものです。<br />
<br />
MR-複合現実感技術といえばこの人、<br />
立命館の<a href="http://www.rm.is.ritsumei.ac.jp/~tamura/index.html" target="_blank">田村秀行先生</a><br />
<a href="http://www.rm.is.ritsumei.ac.jp/research.html" target="_blank">立命館大学 情報理工学部 メディア情報学科<br />
http://www.rm.is.ritsumei.ac.jp/research.html</a><br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=OW8puKI2JWM" target="_blank">東京の五輪招致でもMR技術が使われましたね。<br />
http://www.youtube.com/watch?v=OW8puKI2JWM</a><br />
<br />
<object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/OW8puKI2JWM&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/OW8puKI2JWM&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object><br />
<br />
<br />
概念としては"AR-拡張現実"も"MR-複合現実"の一部として考えられているのですが、<br />
MRは様々なセンサーやHMDが必要なので、ハード的な壁が大きくなかなか一般に浸透しない。<br />
まあ、それぞれ用途があるので無理にしなくてもいいだけども、<br />
体験すると楽しいので科学館や美術館、テーマパークに常設するといいな。<br />
<br />
最後に僕の作品<a href="http://www.artyandlp.net/works.html#nameMR" target="_blank">「ジェリーフィッシュ・パーティ」のページ</a>へリンク<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=artblolp-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4769351380" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=artblolp-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4822210839" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=artblolp-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4048673610" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ARとかMR</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-05T20:36:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=279">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=279</link>
    <title>なぜお茶がより温かいと感じるか？</title>
    <description>とある職員室での教員の世間話。 
（オチは科学的ではありませんのであしからずー）

職員室には給茶器（お茶サーバ）があって、冷たいお茶と温かいお茶を 
自由に飲むことが出来ます。 
A教員がお茶を持ちながらB教員に話しかけてます。 

A教員：「熱量保存の法...</description>
<content:encoded><![CDATA[
とある職員室での教員の世間話。 <br />
（オチは科学的ではありませんのであしからずー）<br />
<br />
職員室には給茶器（お茶サーバ）があって、冷たいお茶と温かいお茶を <br />
自由に飲むことが出来ます。 <br />
A教員がお茶を持ちながらB教員に話しかけてます。 <br />
<br />
<span style="color:#996600">A教員：「熱量保存の法則ってあるよね？」 <br />
B教員：「はい」 <br />
A：「同じ温度のはずなのに、飲むとお茶の温かさが違うんだよね」 <br />
B：「何がどうゆうことですか？」 </span><br />
<br />
A教員はぬるいお茶を飲むために <br />
給茶器の熱いお茶ボタンと冷たいお茶ボタンを1回ずつ押して <br />
混ぜて飲むらしい。 <br />
<br />
（世間話がこれまた教師っぽい!） <br />
<br />
A教員いわく、この同じ温度になるはずのお茶が、 <br />
いれる順序で飲んだときの温かさが違うとのこと。 <br />
これは熱量保存の法則と矛盾するんじゃない？と話しかけていた。 <br />
<br />
1) はじめに温かいお茶いれて、あとから冷たいお茶をいれる <br />
2) はじめに冷たいお茶いれて、あとから温かいお茶をいれる <br />
<br />
ボタンで出るお茶の量は一定なので、 <br />
順序が異なっても結果は1と2は同じ温度なんだけど <br />
どうも1の方が温かいという。 <br />
<br />
<span style="color:#996600">A教員：「なんでだろうね。不思議だよね」</span> <br />
<span style="color:#996600">B教員：「なんででしょうね？」 </span><br />
<br />
さてさて、 <br />
横でその会話を聞いていた僕はこう答えた。<br />
<br />
<span style="color:#cc6600">僕：「それはきっと○○○が○○○だからじゃないですか？」 <br />
A：「なんか難しいこと言うね〜」 </span><br />
<br />
と、A教員はいったけど、そんなに難しいことじゃない。 <br />
<br />
僕：「それはきっと○○○が○○○だからじゃないですか？」 <br />
　　　↓ <br />
僕：「それはきっと「入力」が「２つ」だからじゃないですか？」 <br />
<br />
といったのです。 この２系統からの温度の入力で温度に対する感覚が <br />
「増幅」されたと考えました。視点を変えれば「錯覚」と言えるのかもしれません。<br />
<br />
えっと、1の順序では、はじめに温かいお茶いれるとまず湯のみの温度が上がる。<br />
つぎに冷たいお茶をいれると、中身お茶はぬるくなるけど、湯のみの温度は温かい。 <br />
（逆に2の順序（はじめに冷たいお茶）だと湯のみはしばらく冷たい。） <br />
そんなまだ温かい湯のみを持った手から「温かいなぁ」と感じている。<br />
お茶を飲むときにA教員は手と口から温度の「入力」がある。 <br />
A教員にとって手に持った温かい湯のみによって、「より温かいお茶だ」という感覚が<br />
「増幅された」というか「勘違い」が起こったのでしょう。（科学的根拠はないです）<br />
<br />
僕が注目したのは、人は錯覚や思い込みを当たり前のようにする生き物だということ。<br />
あと、「熱量保存の法則」っていう言葉のような科学的な言葉だけで<br />
安易な判断をしてはいけないということ。<br />
<br />
人の行動にともなう分析では時間軸と物事の変化があるわけで、<br />
瞬間や結果をきりとって考えるんじゃだめ。<br />
「その感覚は勘違いだよ」で終わらすのではなく、<br />
事実、A教員が「温かいな」と感じた事実を分析し<br />
その勘違いを活かした方が場合によって有効だと思うのです。<br />
間違った情報で熱いと思い込んでいたら、 <br />
実はものすごく冷たくても 触った瞬間「熱い！」と勘違いしてしまうことありませんか？<br />
<br />
なにかデザインするとき、とくにインタラクションやインタフェースを<br />
デザインするときにその視点を忘れてはいけないと思っています。<br />
「勘違い？それはすごい！脳みそ不思議！人間ってすごい！」 <br />
この職員室でかわされた会話がいい例になるなと思ったのです。 <br />
<br />
皆さん科学的でもなんでもない素人の意見でしたが、<br />
長いエントリお付き合いいただきありがとうございます。 <br />
<br />
正しい解説や仮説、意見あったらコメントおねがいします。<br />
勉強させていただきます。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-24T21:01:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=278">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=278</link>
    <title>『サイバーアーツジャパン−アルスエレクトロニカの30年』</title>
    <description>

「ARSエレクトロニカって何？」という人や
「日本のメディアアートってどんなんあるの？」って人におすすめのイベントです。



『サイバーアーツジャパン−アルスエレクトロニカの30年』
http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/cyberarts/

2010年2月2日（...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://img.blog.artyandlp.net/20100105_1376646.png" width="459" height="154" alt="" class="pict" /><br />
<br />
「ARSエレクトロニカって何？」という人や<br />
「日本のメディアアートってどんなんあるの？」って人におすすめのイベントです。<br />
<br />
<blockquote><br />
<a href="http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/cyberarts/" target="_blank"><br />
『サイバーアーツジャパン−アルスエレクトロニカの30年』<br />
http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/cyberarts/</a><br />
<br />
2010年2月2日（火）〜3月22日（月）<br />
会場：東京都現代美術館企画展示室地下2階・アトリウム<br />
時間：10:00〜18:00<br />
<br />
主な出品作家：<br />
h.o ＋ 株式会社電通<br />
クリスタ・ソムラー&ロラン・ミニョノー<br />
河口洋一郎<br />
岩井俊雄<br />
鈴木康広／東京大学「デジタルパブリックアートを創出する」プロジェクト　<br />
岩田洋夫<br />
明和電機<br />
八谷和彦<br />
クワクボリョウタ<br />
稲見昌彦<br />
児玉幸子<br />
平野啓一郎＋中西泰人＋森野和馬＋ケンイシイ<br />
池田亮司<br />
真鍋大度<br />
tEnt（田中浩也+久原真人）<br />
エキソニモ<br />
スズキユウリ<br />
野口靖＋安藤英由樹<br />
渡邊淳司＋田畑哲稔＋安藤英由樹<br />
渡邉英徳<br />
国立天文台4D2Uプロジェクト<br />
JAXA宇宙ステーション（ISS）/「きぼう」文化・人文社会科学利用パイロットミッション<br />
ほかPrix Ars Electronica＋［the next idea］受賞者作品<br />
<br />
料金：一般1,000円　学生・65歳以上800円　中高生500円</blockquote><br />
<br />
<a href="http://www.mot-art-museum.jp/" target="_blank">東京都現代美術館 | MUSEUM OF CONTEMPORARY ART TOKYO<br />
http://www.mot-art-museum.jp/</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>アート・メディアアート</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-05T21:12:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=277">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=277</link>
    <title>七五三で姪っ子への贈り物／物語を生み出す天才へ</title>
    <description>

僕の弟は最近３人目の女の子が生まれた。
姪っ子だらけになりました。
先週、長女姪っ子の七五三にむりやり参加しました。 

滋賀県の日吉大社で行われ、 
これがさぶいのなんの。 
次女姪っ子は寒さからかグズって泣くわ鼻水たらすわ。 
（手前は長女3歳。後...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://img.blog.artyandlp.net/20091225_1354278.jpg" width="420" height="280" alt="" class="pict" /><br />
<br />
僕の弟は最近３人目の女の子が生まれた。<br />
姪っ子だらけになりました。<br />
先週、長女姪っ子の七五三にむりやり参加しました。 <br />
<br />
滋賀県の日吉大社で行われ、 <br />
これがさぶいのなんの。 <br />
次女姪っ子は寒さからかグズって泣くわ鼻水たらすわ。 <br />
（手前は長女3歳。後ろ姿の袴姿が次女。） <br />
<br />
お土産としてメイシーの組み立て絵本をあげました。 <br />
本が開ききると立体的な家になります。 <br />
平面切り抜きのキャラクターや道具もついてて <br />
ままごとが出来ます。 <br />
<br />
<img src="http://img.blog.artyandlp.net/20091225_1354277.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /><br />
熱中してます。 <br />
最初はいろいろ触る程度だったけど、 <br />
キャラクタを切り抜いて渡すと、 <br />
自分たちで物語つくり始めるんですね。 <br />
「あれー雨降ってます」とか <br />
「ごはんまだですよー」とかね。 <br />
物語を作るのは子供の得意技。 天才です。<br />
<br />
物語を作ることで記憶し、学習する。<br />
想像力が鍛えられる。<br />
<br />
昨今のリアリティとかインタラクティブとかいって変な方向に <br />
お膳だてられた「デザイン」しすぎてるものはいらんのですよ。 <br />
ちゃんとこの本に物語を生み出す仕掛けがあるんですよね。<br />
絵本はすごく楽しい。<br />
<br />
与える方にもこだわりがあって、 <br />
<br />
・驚きがあるものがいい。 <br />
　平面が立体になる驚き。単純に僕が好きなんだけどね。本能的に好き。 <br />
・安易に音を出すのはあげたくない。 <br />
　決められた音で楽しむのはまだ早い。 <br />
　与えたくなくても世の中にあふれ過ぎてる。 <br />
・できれば大切にしてほしいけど、破っても壊してもいい。そのかわり直すことも覚えてほしい。<br />
　本なら破れても直せる。そんなモノへの接し方を覚えてほしい。<br />
<br />
（と、僕がモノを大切に出来てたかというと全然だめなんです。<br />
子供の頃はかんしゃく起こしておもちゃすぐ壊してました。兄弟喧嘩ばっかり。ごめんなさいです。）<br />
　<br />
"まだ"かわいいです。素直に育ってほしいです。 <br />
<br />
正解の無いもの。想像や工夫が出来るもの。 <br />
それらも含めて他（親や友人も）が入り込む余地が大きいもの。 <br />
子供のうちにその経験を積んで欲しい。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=artblolp-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4032243301" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-25T11:48:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=276">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=276</link>
    <title>なんだよ〜またMacBook（旧モデル）が安いじゃんか・・。</title>
    <description>ちょっと前に買ったよりまた安くなってる・・
旧モデルだけど十分。実家の親に買おうかなぁ。
（といってなかなか買えない）

アップル Apple MacBook 2.0GHz Core 2 Duo/ 13.3&quot;/ 2G/ 160G/[MB466J/ A] [MB466J/A] 


《送料無料》
アップル Apple MacBook Air 1....</description>
<content:encoded><![CDATA[
ちょっと前に買ったよりまた安くなってる・・<br />
旧モデルだけど十分。実家の親に買おうかなぁ。<br />
（といってなかなか買えない）<br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/090a660f.c68d628f/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fplusyu%2f44996%2f" target="_blank"><img src="http://img.blog.artyandlp.net/20091216_1336649.jpg" width="200" height="200" alt="" class="pict" /><br />
アップル Apple MacBook 2.0GHz Core 2 Duo/ 13.3"/ 2G/ 160G/[MB466J/ A] [MB466J/A] <br />
</a><br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/090a660f.c68d628f/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fplusyu%2f45001%2f" target="_blank"><br />
《送料無料》<br />
アップル Apple MacBook Air 1.6GHz Core 2 Duo/ 13.3"/ 2G/120G [MB543J/ A] [MB543J/A] <br />
</a><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0b596476.6744f638.0b596477.964cbf3c/" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0b596476.6744f638.0b596477.964cbf3c/" border="0"></a><br />
<br />
<br />
<span style="color:#008000">関連エントリー:</span><br />
<a href="http://blog.artyandlp.net/?eid=265" target="_blank">最近MacBook買ったので、うれしくて追加で買った物。</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Macintosh</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-16T10:09:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=275">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=275</link>
    <title>第5回 HCD-Netサロン「インタラクションとHCD」</title>
    <description>第5回 HCD-Netサロン「インタラクションとHCD」
http://www.hcdnet.org/event/hcd-net-salon/5_hcd-nethcd.php
----
京都で、HCD-Netサロンを開催するのも３回目になりました。今回のサロンでは、インタフェース、インタラクション、フィジカルコンピューティングなど...</description>
<content:encoded><![CDATA[
第5回 HCD-Netサロン「インタラクションとHCD」<a href="http://www.hcdnet.org/event/hcd-net-salon/5_hcd-nethcd.php" target="_blank"><br />
http://www.hcdnet.org/event/hcd-net-salon/5_hcd-nethcd.php</a><br />
<blockquote>----<br />
京都で、HCD-Netサロンを開催するのも３回目になりました。今回のサロンでは、インタフェース、インタラクション、フィジカルコンピューティングなどをテーマに、各分野の専門家に話題を提供していただきます。そして、交流会では、パネル発表と今回のテーマに関して、参加者でディスカッションをする予定です。<br />
<br />
今回のサロンでは、ＨＣＤ、インタフェース、デザインやユーザビリティなどに関連するパネル発表を募集します。発表形式は、パネル、ＰＣ、プロトタイプ、書類など 発表形式は自由ですので、会場の壁と机を活用して自由に発表してください。個人や企業の活動紹介、学生や大学の研究紹介なども歓迎します。<br />
<br />
皆様のお越しをお待ちしております。 <br />
<br />
日時：2010年 1月22日（金）16:30〜20:20（予定）  　受付16:15<br />
場所：京都工芸繊維大学　東１号館５階E1-501<br />
 <a href="http://www.kit.ac.jp/01/01_110000.html" target="_blank">http://www.kit.ac.jp/01/01_110000.html</a><br />
</blockquote><br />
<br />
金曜は名古屋で仕事だったっけ？いけないかなぁ。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2009-12-11T20:45:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=274">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=274</link>
    <title>秋の嵐山（写真だけ）</title>
    <description>
一応パノラマ。
携帯で複数枚撮影してPhotoshop CS4で合成。
継ぎ目わかる？Photoshop賢いわー。

けっこう携帯って使えるね。
データの取り回しが面倒だけどね。</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://img.blog.artyandlp.net/20091202_1306623.jpg"><img src="http://img.blog.artyandlp.net/20091202_1306623_t.jpg" width="400" height="136" alt="" class="pict" /></a><br />
一応パノラマ。<br />
携帯で複数枚撮影してPhotoshop CS4で合成。<br />
継ぎ目わかる？Photoshop賢いわー。<br />
<br />
けっこう携帯って使えるね。<br />
データの取り回しが面倒だけどね。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-02T09:41:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=273">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=273</link>
    <title>「テレスカウター」じゃないほう</title>
    <description>
ブラザー工業の網膜走査ディスプレイが
かっこいいネーミングになってまたまた話題になってますが・・・。
網膜ディスプレイが活躍「テレスカウター」を体験してみた
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/06/news015.html

ずーと網膜ディスプレイ関連を...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://img.blog.artyandlp.net/20091106_1246296.jpg" width="290" height="218" alt="/Users/Kazuhiro/Desktop/yog_tele05.jpg" class="pict" /><br />
ブラザー工業の網膜走査ディスプレイが<br />
かっこいいネーミングになってまたまた話題になってますが・・・。<br />
<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/06/news015.html" target="_blank">網膜ディスプレイが活躍「テレスカウター」を体験してみた<br />
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/06/news015.html</a><br />
<br />
ずーと網膜ディスプレイ関連を追っかけてるんだけど、<br />
なんかもう悔しいので（個人的な感情含む）、<br />
あえて↓こっちを押す。今週の日曜までだけどねー！<br />
<br />
京都嵯峨美術大学のギャラリーにて<br />
<a href="http://www.kyoto-saga.ac.jp/examinee/saganikki/report.php?report_no=144" target="_blank">「DATAGLASS PROJECT 2009」<br />
http://www.kyoto-saga.ac.jp/examinee/saganikki/report.php?report_no=144</a><br />
<img src="http://img.blog.artyandlp.net/20091106_1246318.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
2009年11月5日（木）〜11月8日（日）<br />
DATAGLASS PROJECTとは2003年より本学メディアデザイン学科と株式会社島津製作所 航空機器事業部とが協力して進めているプロジェクトで、小型で軽量な液晶画面をもつ透過型のHMD（Head Mounted Display）DATAGLASS（データグラス）を用いて、実空間と目に見えることのない仮想空間を繋ぐ新しい体験をつくりだそうとする試みです。<br />
<br />
--<br />
<br />
<span style="color:#339900">追伸：このブログみてくれているブラザー工業の皆様・知人の方々、がんばってください。<br />
悔しさ半分だけど・・応援はしております。嘘じゃないです。</span><p><a href="http://blog.artyandlp.net/?eid=273">続きを読む &gt;&gt;</a></p>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>インタフェース</dc:subject>
    <dc:date>2009-11-06T23:01:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=272">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=272</link>
    <title>ちょっとだけネットからはなれてみるよ。ってできない環境。</title>
    <description>明日火曜日ぐらいから 
自宅のネット環境の引っ越しで数日（下手すると一週間）くらい 
つながりませーん。たぶん。 
つながるのかな？ 
よくわかってません。 
ADSLの引っ越しがうまく行かないから。 
はい、すんません。 

まぁ最近頻繁にメールやり取りする仕...</description>
<content:encoded><![CDATA[
明日火曜日ぐらいから <br />
自宅のネット環境の引っ越しで数日（下手すると一週間）くらい <br />
つながりませーん。たぶん。 <br />
つながるのかな？ <br />
よくわかってません。 <br />
ADSLの引っ越しがうまく行かないから。 <br />
はい、すんません。 <br />
<br />
まぁ最近頻繁にメールやり取りする仕事も無いので <br />
大丈夫なんですけどね。 <br />
<br />
名古屋で仕事するときは実家も学校にも <br />
ネットあるからまぁええかと。 <br />
完全に離れることなんてできないんだけどね。<br />
それ以外、どうしてもって時はマクドナルドで公衆無線LANする予定です。 <br />
<br />
でもこの期間はできるだけ本読みます。 <br />
たまってきてるんだよね。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-26T23:23:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=271">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=271</link>
    <title>ブラザー　メガネ型ARディスプレイ</title>
    <description>
CNET JAPAN「電脳コイル」の世界が近づく--ブラザー、メガネ型ARディスプレイを持ち運び可能に
http://tb.japan.cnet.com/tb.php/204019

ブラザー工業は10月20日、メガネ型ディスプレイの電源ボックスを小型化し、持ち運びできるようにしたと発表した。現実の空間に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://img.blog.artyandlp.net/20091023_1205010.jpg" width="189" height="240" alt="" class="pict" /><img src="http://img.blog.artyandlp.net/20091023_1205011.jpg" width="231" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<a href="http://tb.japan.cnet.com/tb.php/204019" target="_blank">CNET JAPAN「電脳コイル」の世界が近づく--ブラザー、メガネ型ARディスプレイを持ち運び可能に<br />
http://tb.japan.cnet.com/tb.php/204019</a><br />
<br />
<blockquote>ブラザー工業は10月20日、メガネ型ディスプレイの電源ボックスを小型化し、持ち運びできるようにしたと発表した。現実の空間に映像を重ね合わせたような形で見られる点が最大の特徴だ。</blockquote><br />
<br />
ちゃくちゃくと小型化していってますね。<br />
「網膜走査ディスプレイ(RID)」より「AR」って言った方が通じる時代になったんでしょうか。<br />
出力するボックスが黒くてかっこよくないので持っててもかっこいいデザインになるといいですね。<br />
<br />
<br />
関連エントリ：<br />
<a href="http://neoarty.jugem.cc/?eid=100" target="_blank">網膜にレーザー！電脳コイルのメガネできねぇかな〜</a><br />
<a href="http://neoarty.jugem.cc/?eid=142" target="_blank">かなり小さくなった！メガネ型網膜走査ディスプレイ(RID)を開発</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>インタフェース</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-23T15:10:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=269">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=269</link>
    <title>昔の映像がちょびっと紹介されただけでエントリを書いちゃう。</title>
    <description>
映像作品をネットで紹介、配信しているサイト&quot;openArt&quot;さんのBlogで
僕の昔の映像が紹介されてた・・・このアニメ初めて日の目に出た。紹介程度だけどさー。
見てちょっと嬉しかった。

そんなエントリーですまん。
</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://img.blog.artyandlp.net/20091017_1143371.jpg" width="250" height="187" alt="" class="pict" /><br />
映像作品をネットで紹介、配信しているサイト"<a href="http://www.open-art.tv/main.html" target="_blank">openArt</a>"さんのBlogで<br />
僕の<a href="http://openart.de-blog.jp/back_stage/2009/04/post_123f.html" target="_blank">昔の映像が紹介</a>されてた・・・このアニメ初めて日の目に出た。紹介程度だけどさー。<br />
見てちょっと嬉しかった。<br />
<br />
そんなエントリーですまん。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>映像</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-17T10:43:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=268">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=268</link>
    <title>できたら操作しなくてもいいインタラクティブ広告がいい。</title>
    <description>SONYハンディカムのインタラクティブ広告ですが、インタラクティブ広告ってめんどくさいんですよね。僕も好きではありません。

webdogさんのエントリー
これの良さが分からない僕は心に欠陥がありますか？-webdog

Flashで作られたインタラクティブ広告でいえば、「...</description>
<content:encoded><![CDATA[
SONYハンディカムのインタラクティブ広告ですが、インタラクティブ広告ってめんどくさいんですよね。僕も好きではありません。<br />
<br />
webdogさんのエントリー<br />
<a href="http://webdog.be/archives/091011_022246.php" target="_blank">これの良さが分からない僕は心に欠陥がありますか？-webdog</a><br />
<br />
Flashで作られたインタラクティブ広告でいえば、「どんな仕掛けかな？」くらいの仕掛けの謎解きの興味で1-2回のクリックしておしまい。商品問わない。内容は後の話。デザインとか関係なく、まずクリックするっていうWEB制作に関わったことのある人の性質。技術屋さんとかもそうかな？<br />
<script type='text/javascript' src='http://www.sony.jp/products/Consumer/handycam/camwithme/embed/swfobject.js'></script><br />
<script type='text/javascript'>putSWF('dummy');</script><br />
webdogさん曰く、<br />
<blockquote>こういう長尺のものは、僕のような完全にWebに最適化された脳味噌で見てると、最初の15秒でハートを鷲掴みにしてくれないと無理。※ ちなみに3分以上かかるものはぜんぶ長尺ね。5分以上は大長編。<br />
<br />
というありきたりのアレはアレなので、たぶんみんな「娘」というところでグッときて泣けるのかなと。これは娘をもつ父親でないと分からんのかなと。</blockquote><br />
<br />
この広告はインタラクティブ性が評価はもちろんあるのでしょうが、評価はそこだけにあるんじゃなくって、僕の個人としては広告に込められたメッセージ性の強さを評価したいんです。<br />
「ビデオカメラで撮影しないとあっというまに時間は過ぎていきますよ。映像が残りませんよ」という当たり前のことなんだけど、その脅迫（！）にも近いメッセージに僕は魅力を感じます。<br />
広告らしい広告というか。<br />
<br />
つぎつぎに操作していかなければ中身がわからないWEB上の広告とちがって、<br />
流れる映像をじっと見ても成立する広告だし（メッセージはわかるし）、<br />
RECの表示に促されてクリックしていくことでも成立している。<br />
人それぞれの操作でエンディングが変わる。<br />
「撮影しないと残らないのだ」<br />
それを疑似体験させて実感として感じさせることもできる。<br />
<br />
広告を見終わってふと振り返る。<br />
<br />
「あ、大切な人の笑顔を残さなきゃ・・・」<br />
　↓<br />
ビデオカメラ持ってない<br />
　↓<br />
買っちゃうか！<br />
<br />
ってなるよね。ならなくても、そうなる人の気持ちはわかるよね？<br />
買うかどうかは別で、娘いるいないとか関係なくさ。<br />
だからこの広告をいいと褒めていた人ってどの部分を褒めていたかはいろいろあるわけで<br />
webdogさんの「これの良さが分からない僕は心に欠陥がありますか？」は<br />
ただ良い思い出とか娘に対する愛情だけにフォーカスしすぎたか、<br />
インタラクティブ性に多くの人がよいと評価を与えているという勘違いからきているかなと思う。<br />
<br />
------<br />
<br />
僕が作ったインタラクティブアート作品でも人の”動”と"静"をテーマにして、<br />
インタラクティブでありながら”積極的に静止”するという部分を持たせた作品があるんだけど、<br />
"操作する"のと対等に"操作しない"いうのが必ずある訳で、物事のもつ両面を対等に扱うべきではないかと<br />
常々思っております。<br />
同じく、SONYハンディカムの広告は最初クリックして参加したら何もしなくても成り立っていた。<br />
だからメッセージ性だけでなく実は操作しなくても良いある意味インタラクティブ性の高い<br />
広告としても僕は評価したい。<br />
<br />
最後に、矛盾しているけど、<br />
「できたら操作しなくてもいいインタラクティブ広告がいい。」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-11T10:41:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=267">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=267</link>
    <title>送料無料！激安約40%OFF MacBook13インチ</title>
    <description>先日買ったMacBook 13インチが激安じゃんかー。
これくらい安いならもう一台欲しいわ〜。
しかも送料無料って・・。




【定価の約40%オフ！】Apple MacBook 2.0GHz Core 2 Duo/13.3&quot;/2G/160G/

</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日買ったMacBook 13インチが激安じゃんかー。<br />
これくらい安いならもう一台欲しいわ〜。<br />
しかも送料無料って・・。<br />
<br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/090a660f.c68d628f/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fplusyu%2f44756" target="_blank"><br />
<img src="http://img.blog.artyandlp.net/20091010_1109618.jpg" width="200" height="200" alt="/Users/arty/Desktop/1009-mb466.jpg" class="pict" /><br />
<br />
【定価の約40%オフ！】Apple MacBook 2.0GHz Core 2 Duo/13.3"/2G/160G/<br />
</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Macintosh</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-10T12:06:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=266">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=266</link>
    <title>名古屋の喫茶は「支留比亜」ですよ、やっぱ。</title>
    <description>僕は珈琲がすきです。飲み物として好きというのもありますが、
珈琲を飲む時間が好きなんです。
で、名古屋出身というのもあって喫茶店のモーニングが好きなんですよねー。
お得なのもありますが、休日の朝、家族みんなで喫茶店で朝食をとる。
そんな思い出もあって喫...</description>
<content:encoded><![CDATA[
僕は珈琲がすきです。飲み物として好きというのもありますが、<br />
珈琲を飲む時間が好きなんです。<br />
で、名古屋出身というのもあって喫茶店のモーニングが好きなんですよねー。<br />
お得なのもありますが、休日の朝、家族みんなで喫茶店で朝食をとる。<br />
そんな思い出もあって喫茶文化、モーニング文化を愛しております。<br />
<br />
そこで僕がひいきにしている名古屋の喫茶店は「支留比亜」（シルビア）です。<br />
全国では「コメダ」が有名になってますが、<br />
僕は「コメダ」より「支留比亜」なんですよ、絶対！<br />
<br />
ずーと「支留比亜」のホームページがなかったんですが、<br />
やっとできたようです。<br />
 大須店のマスターから聞きました。 <br />
<a href="http://silviacafe.com/ " target="_blank">「支留比亜　珈琲店」 <br />
http://silviacafe.com/ </a><br />
<br />
各地にある店舗のページではないですし、大須店だけですが、 <br />
喫茶店を始めたいという人に開業支援についての項目もありまーす。 <br />
<br />
中部地方にたくさん支留比亜ができてほしいっす！ <br />
できれば僕の住む京都にも・・・。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-09T20:09:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artyandlp.net/?eid=265">
    <link>http://blog.artyandlp.net/?eid=265</link>
    <title>最近MacBook買ったので、うれしくて追加で買った物。</title>
    <description>MacBook専用スターティングセット(ブラック/レッド) 
ケースはMacBook13インチワイド専用なのでぴったり。
衝撃に強い素材ではないので本体の傷防止ってかんじかな。
あとケースに赤いフチどりがしてあるのでなかなかおしゃれ。
液晶の保護フィルムも光沢はあるけど画...</description>
<content:encoded><![CDATA[
MacBook専用スターティングセット(ブラック/レッド) <br />
ケースはMacBook13インチワイド専用なのでぴったり。<br />
衝撃に強い素材ではないので本体の傷防止ってかんじかな。<br />
あとケースに赤いフチどりがしてあるのでなかなかおしゃれ。<br />
液晶の保護フィルムも光沢はあるけど画面全体にぴったりのサイズ。<br />
とはいっても1mmくらい空くけど、ギリギリすぎると気泡が入りやすいし抜けないからちょうどいい。<br />
気泡抜きのヘラも入ってます。みなさんホコリ対策で風呂場でつけましょう。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/099bfc05.bdb2951e.099bfc06.7765a519/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmurauchi-denki%2f4571297981274%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmurauchi-denki%2fi%2f22125083%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmurauchi-denki%2fcabinet%2f274%2f4571297981274.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmurauchi-denki%2fcabinet%2f274%2f4571297981274.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"><br />
MacBookをホコリや傷から守るネオプレーンケース、液晶保護光沢フィルムをワンパッケージ化したスターティングセット（楽天）</a><br />
<br />
せっかくのMac Bookなのでやっぱ持ち歩きたい。<br />
だからポーターのリュックを購入。<br />
ポータはどれも作りがいい。<br />
あとカジュアルすぎないしデザインもシンプルで好きです。<br />
リュック、ショルダー、手持ちと3WAYだしいいね。<br />
<br />
もうネットでも結構安いのね。<br />
先日買ったMacBook 13インチが激安じゃんかー。<br />
これくらい安いならもう一台欲しいわ〜。<br />
しかも送料無料って・・。<br />
<br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/090a660f.c68d628f/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fplusyu%2f44756" target="_blank"><br />
<img src="http://img.blog.artyandlp.net/20091010_1109618.jpg" width="200" height="200" alt="/Users/arty/Desktop/1009-mb466.jpg" class="pict" /><br />
<br />
【定価の約40%オフ！】Apple MacBook 2.0GHz Core 2 Duo/13.3"/2G/160G/<br />
</a><br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ae6b019.6a0a46a1.0ae6b01a.d116ab12/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbag-loire%2fy-703-06980%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbag-loire%2fi%2f10000671%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbag-loire%2fcabinet%2fheat%2f703-06980top.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbag-loire%2fcabinet%2fheat%2f703-06980top.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0">ポーター PORTER  HEAT（楽天） </a><br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=artblolp-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B001I91ID0" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=artblolp-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B002DP4X94" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Macintosh</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-03T19:54:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ARTYプラス</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ARTYプラス</dc:rights>
  </item>

</rdf:RDF>